寝る前に携帯でFBをつらつらスクロールしていると・・・・
110フィルム復活の文字
リンク先をたどると
なんとロモがモノクロの110をプレオーダーしていると!
いてもたってもいられず
即効PCをたちあげて5本注文!!
現在世界中から注文がきているとのこと!!
→Lomography Orca 110 B&W Film - Lomography Shop
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▼見たい映画
目黒シネマ[恋の罪/ヒミズ]
5月19日(土) 〜 6月1日(金)
ヒミズ 9:50 14:55 20:00 〜 終映22:15
恋の罪 12:15 17:20
KOTOKO
レンタネコ
ポテチ
2012.5.9の今日のダーリン(ほぼ日コンテンツ)
まさに一歩前に出さないといけない時期なのでというか
ただいまかなりうじうじしているのでこれはここにUPしておかないとと・・・
抜粋して転載。
苦しいときこそ、見るのは横じゃなく、
前なんだということを、経験で知っていたはずなのに、
どういうわけか、横を見て腐っていってしまうんです。
「おまえは、前に進みたいんじゃなかったのか?」
という声が聞こえたら、こっちのもんです。
そう、前に1ミリでも進む、戻りにしても前を向いて。
行きたい方向、生きたい道を進むのに、
横見ているひまなんかないんですよね。
目玉は、どっち向きについている? 前だ。
光の射す方向が、前だぜ。
なんか、いいことを思い出したような気がします。
しばらくこれ見つめておこうと思う。
シェアハウスから駅までの道。
出先で呼び止められたり、気になったりしたものたち。
※綺麗に咲いてると向こうから「撮って」っていわれた気がする。あくまで気がする。
主に花や植物を気軽に撮って気に入ったものをFBのアルバムにアップしていたものがついに100枚を突破して105枚に!!
(→こちら)
好みの色・アングル・容がこうするとはっきりわかる。
雨上がり・しずくもやっぱり好きでバチバチ撮ってる。
昆虫さんもいらっしゃればパシャット一枚。
撮るのも楽しいし見るのも楽しい。
ごくごく普通の写真だけど。
こういうことがしたいのであえてコンデジ買ってないのかもしれないなー。
ぱらっと見れれば満足だから。
こないだまで桜の木々から空がすけすけ見えてたのに
今ではもりもりみどりのトンネル。
この坂道はやっぱり行きも帰りも好き。
季節はあっというまに初夏。
早い!

光琳ふたつの金屏風
東京・ニューヨーク百年ぶりの再会
彼はなぜ
橋を描いたのか
根津美術館の国宝「燕子花図屏風」と、ニューヨークのメトロポリタン美術館に所蔵される「八橋図屏風」
「八橋図屏風」は尾形光琳が同じテーマを、同じ六曲一双屏風に、10数年の時をおいて描いた作品。
いまは遠く海をへだてた2点の作品を、およそ100年ぶりに一堂に展観。
光琳画の軌跡を目の当たりにできる待望の展覧会


19世紀末から20世紀にかけての3つの都市―パリ・東京・大阪に生まれた塔を中心に、さまざまな「都市と塔のものがたり」を、江戸東京博物館所蔵資料とオルセー美術館をはじめとするフランス国内の貴重なエッフェル塔関連資料などにより、紹介。
常設展示室 特集展示「太陽の塔 黄金の顔」
第一印象がPGIよりもなんか良いぞと。
そして一歩近づいて「ん?あれ?」って思う。
にょきっと突き出したツリーのある構図に目がいきがちで
ひたすら引いて見たいたことに気づいた。
ようやく面白さに気づかされた。
構成・構築された世界。
人間の目だけではこうはとらえられない世界。
どうやら風景ばかりに目が行っていたらしい。
何が写っているかに。
でもよく考えてみるとありえない世界が目の前にある。
写真自体にしっくりと自分の中に入ってこなかったのは
見たことありそうな景色なのに一度もそう見えたことが無いどこかおかしいぞという違和感だったのかもしれない。
きっと脳の中での混乱がもやっとした好きでも嫌いでもない不思議な写真という位置づけになったのかもしれない。
ずっとどこまでもリアルで、リアリティーのある世界がそこにあると思っていた。
でも実際にはありえない(そう見えない)世界がそこにあった。
気づくのに時間かかりすぎですよ。頭悪すぎ。
そして、
ご本人がいらっしゃたのに何も聞けなかった。
話しかけられなかった。
でもきっといつかタイミングがあるだろうと思う。
スカイツリーのある風景があたりまえになりつつあるなかでかんじる違和感とどこか非リアルなスカイツリー。
実際のスカイツリーも佐藤さんの写真もきっと好きになる日が来ると思う。
でももう少しそれはとっておこうと思った。
初日ですよ。観て来ました。
原作:筒井康隆〜「毟りあい」(新潮社)より〜
共同脚本:野田秀樹&Colin Teevan
演出:野田秀樹
キャスト
宮沢りえ/池田成志/近藤良平/野田秀樹
森美術館で会田さんの展覧会が決まったもののその資金を一般から募るということで
展覧会の展開・会田誠の作品についてゲストが語るという面白い企画があったので参加。
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第1部は、会田誠と本展キュレーターの片岡真実による対談。
会田作品の背景に流れるストーリーと展覧会の魅力について
第2部では、『REAL TOKYO』編集長の小崎哲哉氏をコーディネーターに迎え、会田の作品に衝撃を受けたゲスト3名の"会田誠論"。
ゲスト
2011年に現役の大学院生でありながら『きことわ』で第144回芥川賞を受賞した朝吹真理子
物理とコンピューターの力を駆使し、宇宙の謎を解明する天文学者の小久保英一郎
漫画家・コラムニストなどとして幅広く活躍中の辛酸なめ子
第3部では、「会田誠展」開催に際し、会田誠の芸術に賛同し、サポートしてくださる個人の方々を広く募るプロジェクト「会田誠:平成勧進プロジェクト」の概要を紹介。
アーティストや美術館に一歩踏み込んだ、アクティブなオーディエンスとしての関係づくり。
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