映画『ハーブアンドドロシー ふたりからの贈りもの』

ha-buandodorosi

映画『夢売るふたり』

m-夢うるふたり

映画『鍵泥棒のメソッド』

kagi

岡本太郎記念館|『 P A V I L I O N 』Chim↑Pom(チン↑ポム)

30日(土)に鑑賞
chimpompavilion
2011年5月に、東京・渋谷駅構内にある岡本太郎の壁画『明日の神話』に福島第一原発の原発事故を想起させる作品『LEVEL 7 feat.「明日の神話」』をゲリラ的に設置したことで世間を騒がせたChim↑Pom。
同展では、『LEVEL 7 feat.「明日の神話」』をはじめ、岡本太郎の1967年の作品『殺すな』の文字をもとにしたChim↑Pomの新作『殺すな』など、立体、映像、写真など新作15点を展示。
 
1Fのアトリエは太郎の作品かそれとも・・・というフェイクがたくさんトラップのような展示。
カッと太郎の目のように見開いて向かい合わないと負けてしまう展示。
アーティストも鑑賞する側も太郎に挑まなければならないそんな展覧会。

 〜7月28日(日)
http://www.taro-okamoto.or.jp/exhibition.html 
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写美|マリオ・ジャコメッリ 写真展THE BLACK IS WAITING FOR THE WHITE

31日(日)鑑賞
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鑑賞後
編集者の鈴木芳雄氏とアートディレクター、マッチアンドカンパニーの町口覚氏による対談
こちらも拝聴。 続きを読む

140周年 特別展「飛騨の円空―千光寺とその周辺の足跡―」東京国立博物館本館

「両面宿儺坐像(りょうめんすくなざぞう)」ほか、秘仏(ひぶつ)「歓喜天立像(かんぎてんりゅうぞう)」、地面に生えたままの立木に梯子をかけて彫ったという「金剛力士(仁王)立像(こんごうりきし{におう}りゅうぞう) 吽形(うんぎょう)」など初めて寺を出る円空仏。
2メートルを超す大作から5センチほどのものまで、木目や節が見える円空仏が林立する様子は飛騨の森が出現したかのような展示空間。
飛騨・千光寺所蔵の円空仏を中心に岐阜県高山市所在の100体がお目見え。
enku
http://enku2013.jp/続きを読む

3月メモさぼった結果がこれです・・・・情けない。

2日=====
〇ギャラリー展示
MISAKO&ROSEN
森本美絵 「pH」

●トークイベント
谷川俊太郎×飯沢耕太郎 『写真』(晶文社)刊行記念対談
「この写真がすごい!」

9日=====
●トークイベント
『日本美術全集』発刊記念企画スペシャルトークセッション
「若冲、プライスコレクション、奇想の系譜〜それぞれの若冲体験〜」
■出演
ジョー・D・プライス氏
狩野博幸氏 (同志社大学教授)
山下裕二氏 (明治学院大学教授)

13日=====
●トークイベント
『3000円で売りましょ!買いましょ!展』関連イベント
『Remember 3.11 蓮井幹生 x 五味彬 写真家の拘り』 

16日=====
〇ギャラリー展示
EMON PHOTO GALLERY
エモン・アワード 2012 グランプリ・審査員賞受賞展
グランプリ 東川哲也ほか 

17日=====
●トークイベント
浅草浪花家
夏野葉月写真展「change of life」
平間至×夏野葉月トークイベント「写真は人を救えるか」

23日=====
〇ギャラリー展示 
ギャラリー・アートアンリミテッド
Night&Day
池田葉子/萱原里砂/進藤環/小沢朋範/竹下修平/下川晋平

LE DECO2
「渡部さとる workshop2B 38期写真展 -reset-」
LE DECO3
「渡部さとる ワークショップ2B 39期 グループ写真展 -Thank you-」

27日=====
〇ギャラリー展示
谷中 HAGISO
HAGISO オープニング企画 ハギエンナーレ2013「Third Life」

30日=====
〇ギャラリー展示
スパイラルガーデン
林ナツミ『本日の浮遊』展 supported by une nana cool 

31日=====
 〇ギャラリー展示
POETIC SCAPE
渡部敏哉 展【18 months】 
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ロバート・キャパ/ゲルダ・タロー 二人の写真家 | 横浜美術館

キャパとタローそれぞれの写真作品による二つの「個展」で構成。
両者の深いつながりと個性の違い。
死後50余年を経てなお絶大な人気を誇るロバート・キャパと、その陰でほとんど紹介されることのなかったゲルダ・タロー。
約300点にのぼる豊富な写真作品と関連資料によって二人の生涯と活動の軌跡を辿る展覧会。
ロバート・キャパ/ゲルダ・タロー
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アーティスト・ファイル2013 |国立新美術館

国内外で注目すべき活動を展開する現代作家を取り上げ、個展形式で紹介する「アーティスト・ファイル」展。
5回目となる今回は約2年ぶりの開催となり、海外の作家3名を含む8名の作家が参加。
アーティスト・ファイル2013
ダレン・アーモンド
Darren ALMOND (1971-)
ウィガン(英国)に生まれる。 現在、ロンドン在住。
今日のイ2005年のターナー賞にノミネートされた映像作品《あなたがいれば・・・》と、
世界各地で撮影した幻想的な写真シリーズ《Fullmoons》を展示。

東亭順
AZUMATEI Jun (1973-)
東京に生まれる。 現在、バーゼル(スイス)在住。
新作の絵画を組み合わせたインスタレーションを出品。

ヂョン・ヨンドゥ
Yeondoo JUNG (1969-)
晋州(韓国)に生まれる。 現在、ソウル在住。
子供が描いた絵をもとに制作された写真シリーズ《ワンダーランド》と、
韓国の老人が語るエピソードを映像によって再解釈した《手作りの記憶》を出品。

利部志穂
KAGABU Shiho (1981-)
神奈川県に生まれる。 現在、神奈川県在住。
利部志穂は、拾得した廃材、購入した材料、現場で見いだされたもの、ヴィデオ映像、ドローイング、ことばなど、使用可能で手に入る、ほとんどあらゆる素材を用いて、インスタレーションを制作します。

國安孝昌
KUNIYASU Takamasa (1957-)
北海道に生まれる。 現在、茨城県在住。
規則的にユニットを組み合わせる仕事で制作を始めた國安孝昌は、80年代半ばには、積み木のような形状の陶片と丸太を積み上げ、巨大な構築物を制作するようになりました。

ナリニ・マラニ
Nalini MALANI (1946-)
カラチ(インド、現パキスタン)に生まれる。 現在、ムンバイ(インド)在住。
絵画作品のほか、「ドクメンタ13」(2012)に出品された新作の映像インスタレーションを展示。

中澤英明
NAKAZAWA Hideaki (1955-)
新潟県に生まれる。 現在、岐阜県在住。
東京藝術大学で油画技法材料研究室に学んだ中澤英明は、手間のかかるテンペラ技法を使って制作を続けています。近年は、規格サイズの画面を使い、モノトーンの背景に、正面を向いた子供の胸像を繰り返し描いています。

志賀理江子
SHIGA Lieko (1980-)
愛知県に生まれる。 現在、宮城県在住。
ロンドンで学び、世界各地で制作した志賀は、2009年より宮城県名取市の北釜に暮らしてきました。
本展には、この地で制作された4年ぶりの新作が出品。
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特別展 日本の漆─南部・秀衡・浄法寺を中心に|日本民藝館

日本の漆(うるし)がもたらす艶やかな美しさは、古来より人々に愛されてきました。
なかでも柳宗悦は、朱、黒または色漆で模様を描き、実用のため広く民間で用いられた漆工芸「漆絵」に美を見出しました。
無名の工人たちの手による椀や盆には、吉祥文や草花文等が活々と描かれています。
優品が揃う南部、秀衡、浄法寺の椀を中心に、鮑などの貝殻を用いた螺鈿(らでん)や、卵の殻で模様を付けた卵殻貼(らんかくばり)など、多様な技法で彩られた漆工芸約100点を展示。
poster_201301

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9日ギャラリー巡り メモ

G8
つつみのことわり
伊勢貞丈「包之記」の研究
山口信博+折形デザイン研究所

資生堂ギャラリー
「第7回 shiseido art egg展」
川村麻純展2013年3月5日(火)〜28日(木)

銀座ニコンサロン
佐々木 貴範写真展
変貌−3.11 釜石

ggg
DNPグラフィックデザイン・アーカイブ収蔵品展V
LIFE 永井一正ポスター展

ライカ銀座店サロン
セイケトミオ「Light in Monochrome」展
1月11日(金)〜4月7日(日)

ギャラリー小柳
鈴木理策 「アトリエのセザンヌ」
2013年02月09日 〜 2013年03月27日

BLDギャラリー
野村佐紀子 Sakiko Nomura NUDE/A ROOM/FLOWERS
2013年2月8日(金) - 3月24日(日)

銀座 メゾンエルメス8階フォーラム
『パラの模型 / ぼくらの空中楼閣』パラモデル展
2013年2月16日(土)〜5月6日(月・祝)

成山画廊
松井冬子「散逸」展

Place M
ROOMS floor-02 Portfolio Exhibition / M2
日本写真芸術専門学校 プリンティングワークゼミ 卒業作品展 / M

BOOK246
IMA × BOOK246 feat.石川直樹

未来を担う美術家たち 文化庁芸術家在外研修の成果|DOMANI・明日展 2013

フィルムでいくつか写真を撮っていて
自由が丘のポパイカメラで現像・CD書き込みしたものをUPし忘れておりました。
24枚撮りだったのでそんなに撮っていないけれど記念にUP
CONTAX Aria 1.7/50 フジT-tra 400

後半の靴と赤紐の作品は塩田千春さんの『大陸を越えて』という作品 展示されていた時に実際に見たときよりもどこか靴が擬人化されたような気がしなくも無い。
色もかなりやわらかい赤に それにしても目、悪くなったかなぁ。
ピントあまー・・・・ いや・・・ぶれてるのかも?
これじゃいけないな。はぁ、反省

Get the flash player here: http://www.adobe.com/flashplayer

27日:三田・品川・西麻布・青山ギャラリー巡り

PGI
勝倉崚太作品展 「ニッポン小唄」

キャノンギャラリーS
キヤノンフォトコレクション特別展
PART2「造形を映す」
〜3月16日(土)

谷 雄治 写真展
「Tokyo 8x10」
〜3月9日(土) 

NADAR/TOKYO 
「旅展」
〜3月3日(日)

ギャラリーcomo
「問屋の引出し」展
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世田谷233|写人 110フィルム写真展 「deja-vu」

『写人(SHATO)』は渋谷にある専門学校・日本写真芸術専門学校の公認サークル
学年やゼミを超えて結成された写真を撮る集団。
今回は、同校卒業生である日正写真商会の代表・小林さんの協力を得て、233企画展として開催。
使用したカメラは最近復活した110(ワンテン)フォーマット。
メンバーそれぞれが、このカメラならではの特性を活かし、学校や写真といった枠にとらわれない、自由な発想で製作した作品を展示。

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静嘉堂文庫美術館|受け継がれる東洋の至宝 Part畦吠・油滴天目 −茶道具名品展−

世界に三碗のみが現存する「曜変天目」(すべて国宝)のうち、最も光彩が鮮やかな一碗、淀藩主稲葉家に長く秘蔵されたことで知られる“稲葉天目”と、独特の大きな朝顔形の姿に銀色の斑文が美しい「油滴天目」。
本展では、この二つの名碗を中心に、信長―秀吉―家康と、天下人の手を経て今日に伝わる“大名物”茶入「付藻茄子」「松本茄子(紹鴎茄子)」、そして仙台藩主伊達家・加賀藩主前田家といった旧大名家、寺社・豪商・著名な茶人等によって所持された茶道具の名品を精選し、公開。
受け継がれる東洋の至宝
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23日新中野・銀座・茅場町・広尾・乃木坂・恵比寿ギャラリー巡り

▼新中野
ギャラリー冬青
細江 賢治 写真展
「誰も知らない」1994〜1996 “Nobody Knows”

▼銀座
銀座ニコンサロン
小林 紀晴写真展 kemonomichi

▼茅場町
森岡書店
小林紀晴写真展 「背中を追って」

▼広尾
エモン・フォトギャラリー
鈴木諒一「観光」

インスタイル・フォトグラフィー・センター(IPC)
JPADS主催“The Emerging Photography Artist 2013”展

▼乃木坂
アートアンリミテッド
GALLERY ARTISTS
Red Unlimited - 赤い誘惑 -
齋藤芽生/瀬川剛/柴田敏雄/辰野登恵子/吉澤美香

▼恵比寿
NADiff a/p/a/r/t
加賀美 健 「SPICY!!!」
〜3月3日(日)
 
G/P gallery
横田大輔「site/cloud」
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23日:鈴木康広(@mabataku) 記憶をめくるワークショップ_第5回 恵比寿映像祭 パブリック⇄ダイアリー|都写美

第5回の総合テーマは「パブリック⇄ダイアリー」。
「日記」をキーワードに、国内外から集う多彩な作品やプログラムが展開。
「映像とは何か?」を問いかけ映像の力について考える。
メディア技術や情報システムの変転によって私的な空間がさまざまな形で浸食され、管理されうる現代
「私」を問うことは、裏返しに「公」をもまた問うこと。
映像の力によって、「私」が「歴史」になり、「公」が「日記」として読まれるような、揺らぎにも似た領域に、光をあてた。
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23日(土)19:00〜の「記憶をめくるワークショップ」
日記をめくるという行為がまさに記憶をめくること。
そして、その記憶を皆と共有すること 〜鈴木康広
これを見るべく会場に行ったのに・・・早く着きすぎて展示会場も回ってみると
とても面白かった。
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20日ギャラリー巡り|世田谷・代官山・目黒

IID 世田谷ものづくり学校●101 IID Gallery
【IID共催】IID PAPER Presents
小野奈那子展 land scape/在本彌生展 something about the light

ヒルサイドフォーラム
続・キギ展 集合と拡散

POETIC SCAPE
野村恵子 展【Soul Blue -蒼の彼方へ-】

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13日六本木ギャラリー巡り|禅フォト/タカイシイ/AKAAKA

Zen Foto Gallery
尾仲浩二 Koji Onaka 「My favorite 21」 写真展
〜3月2日

タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルム(東京・六本木)
今井智己 「Semicircle Law」

AKAAKA
高木こずえ「琵琶島カレイド」
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13日新宿ギャラリー巡り|コニミノ→ニコン→エプサイト

▼新宿
コニカミノルタ
小川和宣 写真展「カティ・ラムリ」他
〜22日
conimino_ogawa

新宿ニコンサロン
フォトシティさがみはら2012 プロの部入賞作品展

▼都庁前
エプサイト
山内 悠 写真展 「夜明け」
〜21日続きを読む
ギャラリー
  • 東京オペラシティ アートギャラリー|さわ ひらき〜Under the Box, Beyond the Bounds
  • ICC ONLINE | 磯崎新 都市ソラリス
  • 府中市美中館|O JUN ―描く児
  • 映画『鑑定士と顔のない依頼人』
  • 映画:愛のむきだし
  • 地元の天皇陵に行ってみた。きっかけは去年・伊奈英次の『Emperor of Japan』を見たから。
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