2011年02月

23日足取りメモ 日比谷→銀座→新橋→日比谷

▼出光美術館
酒井抱一生誕250年 琳派芸術 ―光悦・宗達から江戸琳派―
第2部<転生する美の世界>

▼ガーディアン・ガーデン
第2回写真「1_WALL」グランプリ受賞者個展
横田大輔展 indication

▼ggg
第295回企画展
Ian Anderson /
The Designers Republic Come Home -
イアン・アンダーソン/
ザ・デザイナーズ・リパブリックがトーキョーに帰ってきた。

▼銀座ニコン
糸井 潤
[Cantos Familia]

▼むすび処「金の芽」
http://www.toyo-rice.jp/kinnome/

▼ギャラリー小柳
田幡浩一 「trace of images」

▼リングキューブ
OVERSEAS 2011
―世界を選んだ写真家たち― PartII

◇ユニクロ
目的のものをフィッティングするも×
ウールのジャケットが3,000円弱だったので会計してもらったら990円!お得な買い物をした。

▼資生堂ギャラリー
第5回shiseido art egg
今村遼佑展「ひるのまをながめる」

▼G8
亀倉雄策賞の作家たち1999-2010 

◇びすとろ UOKIN
http://r.gnavi.co.jp/g075602/

◇Cafe&MealMUJI日比谷
http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130102/13044491/

「IMAGINARIA―映像博物学の実験室」展|東京大学総合研究博物館 小石川分館

「IMAGINARIA―映像博物学の実験室」展

ディスカッション「映像博物学」
博物館・美術館の学芸員による発表討論
司会:松本文夫(東京大学総合研究博物館)
パネラー
東京国立博物館 原田明夫
世田谷美術館 塚田美紀
多摩六都科学館 祖敷彩
日本カメラ博物館 井口芳夫
川崎市岡本太郎美術館 井波吉太郎
杉並区立郷土博物館分館 秋山和彦
江戸東京博物館学芸員 沓沢博行
國學院大學学術資料館 宇野淳子
東京大学総合研究博物館 小石川分館 上野恵理子

TOKYO FRONTLINE|3331

3331
TOKYO FRONTLINE

【展示内容】
[FRONTLINE 若手アーティストによるスペシャルショーケース]
出展アーティスト/厚地朋子、張騰遠、千葉正也、藤原康博、五木田智央、許尹齡、飯沼英樹、板谷龍一郎、伊藤彩、加賀美健、梶岡俊幸、喜多順子、鬼頭健吾、小牟田悠介、小西紀行、小山泰介、栗山斉、桑久保徹、劉文瑄、松原壮志朗、松下徹、南川史門、三瀬夏之介、村田宗一郎、長浜徹、長井朋子、大庭大介、大野智史、齋藤雄介、佐藤允、鈴木ヒラク、田幡浩一、高木こずえ、梅津庸一、薄久保香、山本太郎、うつゆみこ

[EXCHANGE アート、音楽、出版等の団体によるプレゼンテーション]
参加団体/+81 Gallery+Lab、Art Fair Kyoto、BUENO!BOOKS、commmons、Foam(オランダ)、G/P +JAXA+ID EE、Galerie Garand Siecle(台湾)、Gallery 360°、HAKUHODO ART PROJECT、New Tokyo Contemporaries、PH4+、TOKYO CULTUART by BEAMS、SPECIAL BOOKSHOP、You Are Here: Berlin-Tokyo(ドイツ/日本)、Yoshikazu Yamagata (writtenafterwards)

[GYM 現代アートギャラリーによる展示・販売]
出展ギャラリー/AFA Macao(マカオ/中国)、amana photo collection project、Art-U room、Aya & Sanagi、EMON PHOTO GALLERY、Gallery Art Composition、Gallery Godo (ソウル/韓国)、GALLERY HASHIMOTO、Gallery Jinsun(ソウル/韓国)、g3/gallery、hpgrp GALLERY TOKYO、imura art gallery、marunouchi gallery、MEM、MISA SHIN gallery、Mori Yu Gallery、neutron、SNOW Contemporary、Gallery tokinowasuremono、YUMIKO CHIBA ASSOCIATES、Zen Foto

小谷元彦展 幽体の知覚 Odani Motohiko Phantom Limb|森美

メモ
phantom_limb

G-Tokyo|六本木ヒルズ

クオリティと審美眼、時代を捉える感覚を備え、愛を持ってアートビジネスを展開する15の現代アートギャラリーが創出する「G-tokyo 2011」。
アートを観る、買う。その核心に触れるフェア

g-tokyo
出展ギャラリー (15ギャラリー)
アラタニウラノ
ギャラリー小柳
ギャラリーSIDE2
ヒロミヨシイ
ケンジタキギャラリー
児玉画廊
小山登美夫ギャラリー
ミヅマアートギャラリー
オオタファインアーツ
SCAI THE BATHHOUSE
シュウゴアーツ
タカ・イシイギャラリー
TARO NASU
ワコウ・ワークス・オブ・アート
山本現代
(アルファベット順)

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舞台:南へ

野田秀樹率いる「NODA・MAP」の第16回公演
「信」じられないものばかりで織りなされる、なことしやかな火の山の物語butai_minamihe
妻夫木聡が演じる火の山が大好きな男は、赴任先の火山観測所で蒼井優演じる虚言癖の女と出会う。
やがて、大噴火の噂が流れ、不確かな情報、予知、夢、噂など、信じられないものばかりが入り乱れてゆく。

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映画:ちょんまげぷりん

「アヒルと鴨のコインロッカー」「フィッシュストーリー」など伊坂幸太郎原作の映画化を多く手がける中村義洋監督が、荒木源の小説「不思議の国の安兵衛」を映画化。
人気アイドルグループ「NEWS」「関ジャニ∞」の錦戸亮が映画初主演ちょんまげプリン
中村監督作品はなるべく映画館で見ておきたいなと思っていたのに
去年なかなかタイミング合わずで見れなかった作品
しかーし救いの神
目黒シネマで上映があり
なんとか映画館で見ることが出来てほっとしました。
やっぱり大きいスクリーンでわははと笑えるほうが面白い!続きを読む

9日:「日本画」の前衛 1938-1949|MOMAT

「日本画」の前衛 1938-1949|MOMAT
チラシのインパクトから観に行かないとなぁとは感じていたけれど
Twitterを通じでとても展示がアツイらしいという情報が
ばんばんと入ってくるのでこれは行かないとと感じた展覧会。
これまた運良く招待券もGETして
素晴らしい作品群をたっぷり交通費のみで鑑賞。
観終わったらちょうど14:00前で常設展示のボランティアの解説もあり
近代美術館をたっぷり鑑賞した1日になった。nihonganozenei

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2日:酒井抱一生誕250年 琳派芸術 ―光悦・宗達から江戸琳派―|出光

第1部<煌めく金の世界>は光悦・宗達が中心
きらびやかで忠実
大胆な構図と余白の空間美術
花鳥風月・四季折々の草花
たっぷりと琳派の世界を味わいつくした展覧会だった。酒井抱一生誕250年 琳派芸術

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2日:カンディンスキーと青騎士展|三菱第一号館

20世紀初頭の革新的芸術運動「青騎士」
カンディンスキーを中心に
ミュンター、ヤウレンスキー、ヴェレフキン、マルク、マッケ、パウル・クレーらが集い活動していたグループ
この芸術活動は戦争によって戦士した仲間がいたり、活動拠点であったドイツを去る作家もいて離散してしまうのだけれど
今日、この青騎士の作品を鑑賞できるのは
ミュンターが仲間の作品を守り抜き1957年(80歳)、ミュンヘン市とレンバッハハウス美術館に寄贈したから。
若々しい鮮やかな色合いのカンディンスキーの代表作「 コンポジション 」含めとても充実したコレクション。

aokishis
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13日:四谷ルーニーワークショップ「異色の写真家列伝」第3回《牛腸茂雄の写真・再考》

牛腸さんは鈴木理策さんのゼミの中で紹介していただいた写真家
もう少し深くしっても良いかなぁと思って
今回ルーニ―のワークショップにさんかしてみた。

写真の内側・外側研究会 課外講座シリーズ 
「異色の写真家列伝」第3回
《牛腸茂雄の写真・再考》
講師:大日方欣一続きを読む

12日:代官山→乃木坂 新美術館

2年前夏
川崎市民ミュージアムで出会った
Leicabit倶楽部の皆さんの展示を見た後
文化庁メディア芸術祭へ

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5日:シロクロオセロ/かがやきの瞬間/3Dヴィジョンズ

知り合いの展示を観た後写真美術館に。
ナダールはとてもビルが綺麗になっていて
展示会場もスッキリしていて驚いた。

▼NADAR/TOKYO
「シロクロオセロ」
モノクロ普及委員会会員有志

▼写真美術館
収蔵作品展 [かがやきの瞬間]
スナップショットの魅力

日本の新進作家展vol.9 [かがやきの瞬間]
ニュー・スナップショット

3Dヴィジョンズ –新たな表現を求めて–

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ニュース:“サブカル”展 苦情で中止に

NHKのニュースを明和電気の社長(@MaywaDenki)がツイートしていて
おっ!となったのでメモっておく

よかったあ〜、明和電機ボイス計画宣言展、中止にならなくて。RT @edtion1: “サブカル”展 苦情で中止に NHKニュース http://bit.ly/gglDAD

芸術と、芸術品はちがう。芸術品には「品」が必要。

渋谷西武は芸術品を売る場所だった、ということ。

西武画廊問題。これは表現の自由うんぬんの問題ではなく、西武という高級デパートが、「品」を基準にサブカル(この言葉も微妙)的アートを受け入れなかったという、ある意味痛快なお話。

サブカル=アートという、短絡的考えが、通用しない世界もあるんですよ、だからこそ作家は戦略と、芸術品としての作り込みをしなきゃいけないんですよ、ハイカルチャーの世界をくどくには、ということ。

デパートと集客
渋谷という土地
いろいろおもうところはあるけど
とにかく
西武頑張れ!とは思う。

2日:銀座ギャラリーはしご

この日は母がおばあちゃんの法事のため宇都宮に向かうために上京
叔母と従姉妹が佐野にいるので
佐野行の高速バスを八重洲口で見送って
そのままギャラリーをはしごした。

・BLD
中平卓馬 写真展 「Documentary」

・銀座ニコンサロン
濱田 トモミ[混濁]

・ガーディアンガーデン
早崎真奈美展
『Dear unexpected visitors』
 〜親愛なる予期せぬ訪問者様〜

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1/30 :写真分離派宣言トークイベント

去年理策さんのトークに続いて
鷹野隆大 × 松江泰治
両氏対談のトークを聞く。

松江泰治さんのトークはとても面白くて
とにかく楽しいことをやっている!それでいいじゃん!
そんなあっけらかんとした方だった。

それが
とても気持ち良かった。続きを読む
ギャラリー
  • 東京オペラシティ アートギャラリー|さわ ひらき〜Under the Box, Beyond the Bounds
  • ICC ONLINE | 磯崎新 都市ソラリス
  • 府中市美中館|O JUN ―描く児
  • 映画『鑑定士と顔のない依頼人』
  • 映画:愛のむきだし
  • 地元の天皇陵に行ってみた。きっかけは去年・伊奈英次の『Emperor of Japan』を見たから。
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