2012年09月

いただきもの。買ったもの。贅沢なひととき。

前の職場の後輩でありこころの友でもある友人の結婚式に出席。
広島まで行って来た。

なんと旦那様のお見立てで
引き出物は出西窯の器。

民藝品がひとつ増えた。
手しごとの品はやっぱり良い。
さっそくシチューをこの器で。

そういえば銀座でこないだ買ったポーチも鳥取産。
鳥取づいているぞぉ〜

もうひとつの引き出物はチョコレートケーキ。
これもウィスキーにぴったり♪
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映画『かぞくのくに』

『Dear Pyongyang ディア・ピョンヤン』『愛しきソナ』のヤン・ヨンヒ監督が北朝鮮と日本に暮らす自身の家族の境遇を三たび題材に掲げ、初のフィクション映画として作り上げた家族ドラマ。
日本に住む妹に安藤サクラ、北朝鮮から一時帰国する兄に井浦新がふんするほか、『息もできない』のヤン・イクチュン、京野ことみなど実力あるキャストが顔をそろえる。
擦れ違いながらも愛情にあふれる家族の姿が胸を打つ。
kazokunokuni
北朝鮮に住む兄が病の治療のために25年ぶりに帰国し、思想や価値観の違いに戸惑い、理不尽な政治情勢に振り回される家族の様子を描いていく。続きを読む

銀座・六本木・四谷三丁目〜新宿一丁目ギャラリー巡り

松屋銀座
銀座目利き百貨街2/銀座・手仕事直売所
http://designcommittee.jp/mekiki2/
〜10/1

ガーディアン・ガーデン
次世代の若手写真家を発掘する
第7回写真「1_WALL」展
〜10/11

G8
亀倉雄策ライブラリー
+10人のミニ本棚
〜 10月25日(木)

AKAAKA
藤岡亜弥 写真展「離愁」

Roonee
エミコ 写真展

TOTEM POLE PHOTO GALLERY    
砺波周平 加茂匠 / Tonami Shuhei Kamo Takumi
Lives and Dialogues

クロスロードギャラリー
大河戸隆広写真展

ギャラリーPlaceM
河原田宗興 写真展/ M2
石川祐樹 Ishikawa Yuki 「蝶々の心臓」/ M

蒼穹舎
堀道生写真展「途中VI」  

Bギャラリー
岡田敦 写真展 「世界」続きを読む

ス・ドホ DO HO SUH in between | 広島市現代美術館

「移動と可動建築」、「ひとびとの力」の2部構成で、日本で初公開となる初期作品から近作まで、ス・ドホの活動を広く紹介。
suh_do_ho
家族、伝統、民族などの出自を象徴する「家」をモチーフにした代表作
個と集団の関係性
パーソナルな視点から、文化、歴史、社会というパブリックな題材まで
緻密かつダイナミックに訴えかける作品はカルマの像のように重く連なり
自分自身の肩によりかかっているようでもありました。
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19日:2012.9月の2BG展|渋谷 ギャラリー・ルデコ

2.3F
渡辺さとるワークショップ 2B 37期+OBOG 写真展「感光」
飯高智/伊藤悦子/岩城文雄/大橋奈緒美/大屋直弘/木村哲朗/甲田智恵/坂井悟/竜田みずほ/鶴田浩子/長谷川美祈/長谷川博一/東田真由美/藤本大祐/三宅由紀/森友子/山口靖代/山田知子

6F
FOUR TIMES -favorite scenes-
小暮浩義、平良アツシ、濱田トモミ、吉田七、霜越利昌、中西良成、浜畠カノン 

***** 
3F→2F→6F→5.4F→3F→2Fとまわる。
5.4Fは「COSPLAY PHOTO EXHIBITION」 というコスプレをモチーフにした写真展もやっていて
一棟まるまる写真の展示。

土曜日のパーティーは行けなかったので
水曜日なるべくじっくり時間をかけて見たつもり。

コスプレ展示も含めてなかなか面白かった。
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アートアクアリウム展・江戸金魚の涼|日本橋三井ホール

先週の水曜日19日に見て来ました。
金魚&金魚ネイル目的で♪
音楽にあわせて照明は変わるので写真を撮るのは一苦労というか・・・
タイミングがとても難しかったです。
あまり同じ場所に陣取っても後ろのお客さんも控えてるわけで・・・
いやでもここまで金魚尽くしな水槽を見るのも余り無いので興奮しましたよ★

たくさん珍しい金魚を見たのですが尻尾がひらっとした金魚は上から見るほうが可愛かった。 金魚はやっぱり上から見るものかもしれませんw
Get the flash player here: http://www.adobe.com/flashplayer

撮影はauスマフォ IS05です。
http://h-i-d.co.jp/art/

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2012

16日
車で行くからどう?っていわれて行く行く〜ってついていった★
最後は中里の温泉ミオンなかさとで湯につかり
お肌しっとりになって帰ってきまった。

持つべきものは友ですねぇ。

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15日:麻布・新宿・馬喰町・浅草 点々とギャラリー巡り

麻布ギャラリー
8X10カメラな仲間たち写真展 2012

コニカミノルタ
ステファノ・ウンターティナー写真展 「LIVING WITH NATURE」

αM
「絵画、それを愛と呼ぶことにしよう vol.4 浅見貴子」展
※終了

TARO NASU
松江泰治 「jp0205」

浅草 浪花家
盛山麻奈美 写真展「奥と今」

誇りをもって働かなくちゃね。

日曜日のほぼ日 今日のダーリンと
月曜日NHKでやっていた新しい番組
「TEAM 最高の自分になれる場所「美容家電の女たち」
なんとも繋がった一日だった。

・「誇り」というもののことを、よく考えるようになった。
 「名誉に感じること」というのは、
 たしかにそうかもしれないのだけれど、
 もっと「高さ」と関係ないところに、
 ほんとうの「誇り」というのがあるように思う。
 
 「自慢」とも「優越」とも関係なく、
 もっとなんでもないけれど、とても大事なもの。
 誰でも持っていておかしくないし、
 まったく持ってなかったら生きて行けないようなもの。
 つまりは、どの人間も、持っているもの。
 犬だとか、馬だとか、猫だとかにでも、
 それはあるような気がする、そういうもの。
 一寸の虫にも五分の魂というけれど、
 虫にでさえかあるかもしれないと思えるようなもの。
 
 それほど立派なことだと考えすぎないほうがよさそう。
 シャンプーできない日が続くだけでも、
 「誇り」はしだいに弱々しくなっていく。
 人に親切にされるのはいいけれど、
 親切にされてばかりで、
 親切にすることができないときに、
 「誇り」は眠らされて、元気がなくなったりする。
 「ありがとう」って、一回言われるだけでも、
 「誇り」は栄養をもらったようになる。
 
 わたしは「いてもいいんだ」という肯定感。
 わたしは「いたほうがいいんだ」という歓び。
 それは、じぶんひとりでは確かめにくいものだ。
 「いてもいいよ」「いたほうがいいよ」という、
 声や視線が、「誇り」を育ててくれるかもしれない。
 懸命に勉強をして、じぶんが「いてもいい」ことを、
 なんとかじぶんで探しだすことも、ありそうだけれど、
 ひとりでやるより、誰かに手伝ってもらったほうがいい。
 
 あなたから「誇り」を奪い取ってしまおうとするのは、
 実は「誇り」を持てないで苦しんでいる人間だろう。
 「誇り」をなくさないでいる人は、
 他の人の「誇り」を奪ったら、
 じぶんの「誇り」が失われることを知っている。

昨日UP忘れていたこと。仕事について。大事なこと。

2012.9.13
ほぼ日 今日のダーリン

****** 
・「仕事がある」というのは、たいしたことです。
 「ほぼ日」のやり方は、「仕事がある」をつくりだせる。
 いまさらですが、これはいいことだと思っています。
 いざとなったら、売り上げとか利益とかのことを忘れて、
 「とにかくおもしろいことをしよう」とか、
 「よろこんでもらえることをしよう」という仕事を、
 始めてしまえばいいのですから、必ず仕事はあります。
 なにかしら「おもしろいこと」だったり、
 多少でも「よろこんでもらえること」ができたら、
 そのことは十分に「仕事」であるはずです。
 その「仕事」が、どう役に立つかはあとでわかります。
 役立ったかどうか、なかなか見えないかもしれない。
 でも、はっきり言えることがあります。
 その仕事をした人たちには「仕事があった」のです。

 ぜんぶが、稼げない仕事ばかりになると、
 たしかに、困ることは困りますよね。
 でも、どんなときでも、
 売り上げや利益だけのために仕事があるわけじゃない。
 昔からの商店街だって、同じだと思うんです。
 町内のお祭りだって、忙しくも楽しい仕事だし、
 なにかの手伝いに店中総出になることもある。
 隣りの店先まで落ち葉掃きするなんてことだって、
 「仕事がある」ということだったはずです。
 売り上げにカウントできない「仕事」でも、
 「よろこんでもらえる」ことがあるなら、
 あるいはやってて「おもしろい」ことがあるなら、
 それは、はんぱな稼ぎより大きな儲けだと思うのです。
 
 ごくごく平凡な商人は、そう考えていたんじゃないか?
 そうして、ご贔屓にされたり、ご利用されたりしながら、
 長い目で見た「仕事」を続けてこられたのでしょう。

 あちこちで「仕事がない」という話をたくさん聞きます。
 でも、直接の稼ぎを考えなくていいなら、
 「仕事がある」ようにも思えるんですよね。
 ‥‥ずいぶん古臭くてしかも甘い考えみたいですが、
 ちょっとね、恐る恐る口に出してみたくなりました。
 「(なんにせよ)仕事がある」っていうことが、
 会社にはいちばん大事なことですからねー。
***** 

なかなかうまくいかない日々。
戒め戒め。 
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奈良美智 君や 僕に ちょっと似ている a bit like you and me... |横浜美術館

2001年に開催した国内初の大規模な個展以来、横浜美術館では11年ぶりの個展開催。
作家にとって初の挑戦となる大型のブロンズ彫刻をはじめ、絵画やドローイングなどの新作により構成。
タイトル「君や 僕に ちょっと似ている」は、ビートルズの「Nowhereman」の歌詞に登場するフレーズ。
様々なレベルにおいて絶え間ない変化を続ける世の中で、人々の共感を呼び、長く残り、語り継がれるもの。
それは「君」や「僕」に「ちょっと似ている」、普遍性を持つ存在
作家と作品の関係
観客と作品の関係性
これまで作家の分身として送り出されてきた作品は、より自立した存在として私たちと向かい合い、永続性のある共感関係に。
奈良美智続きを読む

8日:ミュージカル・ロマンス「ダディ・ロング・レッグズ 〜足ながおじさんより〜|シアタークリエ

友達に誘われて観てきました。
久しぶりのミュージカル。
2人芝居だから歌う・歌う・歌う。
最後はほろりとして涙しつつ感動して帰ってきました。
ダディ・ロング・レッグズ 〜足ながおじさんより〜
2009年、アメリカで初演。
『レ・ミゼラブル』『ベガーズ・オペラ』『キャンディード』を はじめ数々の傑作を世に送り出してきた最高峰の演出家ジョン・ケア―ドが脚本、演出。
ロサンゼルスの演劇界で最も権威あるOvationAwardの最優秀脚本家賞・作詞作曲賞を受賞した 注目作。

知的でスマートな面も持ち合わせながら、ジルーシャへの想いを素直に認められない"少年"のような心を持った紳士ジャーヴィスと、聡明で文才に恵まれどこか一本芯の通った"大人"っぽさを感じさせるジルーシャとのピュアなラブストーリー

出演
ジャービス:井上芳雄 /ジルーシャ: 坂本真綾

音楽・編曲・作詞:ポール・ゴードン
編曲:ブラッド・ハーク
翻訳・訳詞:今井麻緒子
脚本・演出:ジョン・ケアード

装置・衣裳:ディヴィッド・ファーリー
音楽監督・歌唱指導 山口也
照明:中川隆一
音響:本間俊哉
ヘアメイク:宮内宏明
ピアノコンダクター:林アキラ
舞台監督:宇佐美雅人
演出助手:末永千寿子
プロデューサー:小嶋麻倫子
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8日:浜松町・乃木坂|9日渋谷ギャラリー巡り

▼浜松町
ギャラリー916
Ralph Gibson 写真展「1960〜」

▼乃木坂
ギャラリーアンリミテッド
Toshio SHIBATA  water-made
柴田敏雄 water-made 展

ギャラリー間
「スタジオ・ムンバイ展 PRAXIS」

▼渋谷
渋谷西武
ロバート・メイプルソープ写真展「flowers」

8/
・03/
ライアン・マッギンレー「Animals」展
“Animals” Ryan McGinley
・02/
RADICAL SHOW 2012
京都造形芸術大学エマージングアーティスト展
・04/d47MUSEUM
d design travel TOKYO -47の東京展-

与えられた形象―辰野登恵子/柴田敏雄|新美

情感に満ちた色彩豊かな画面により、現代日本を代表する抽象画家として、30年以上にわたり第一線で活躍してきた、辰野登恵子(1950生)。
山野に見出される土木事業を重厚なモノクローム写真に定着した「日本典型」連作などにより、国際的にも高い評価を受けている写真家、柴田敏雄(1949生)。

両者は東京藝術大学油画科の同級生の2人
学生時代の辰野と柴田は、同級生の鎌谷伸一とともにグループ、コスモス・ファクトリーを結成し活動をともした時期も。
そんな共通点がある中で両者の作品はそれぞれ異なった活動領域へ。
展覧会では、1970年代の学生時代から現在に至る、二人の作品の中から、代表的な作品やシリーズを精選し、基本的にはそれぞれの作家の特質を明らかにしながら、時折は両者の作品を併置し、ポップ・アートとミニマル・アートの影響を受けて自己を形成した最初の世代が、質の高い独自の芸術を作り上げていった様を紹介。
与えられた形象―辰野登恵子/柴田敏雄
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「具体」−ニッポンの前衛 18年の軌跡|新美

「具体」(具体美術協会)は、1954年、吉原治良をリーダーに、「われわれの精神が自由であるという証を具体的に提示したい」という思いの元、阪神地域在住の若い美術家たちで結成された前衛美術グループ(1972年解散)。
「具体」が駆け抜けた1950―60年代
日本が敗戦から立ち直り、右肩上がりの経済成長により奇跡的な復興を遂げた時代。
そんな時代を象徴するかのようなチャレンジ精神、創造的なエネルギーあふれる作品、約150点(予定)を一堂にご紹介。
「具体」−ニッポンの前衛 18年の軌跡
「これまでになかったものを作れ」という吉原の指示から生まれた
今までに無い素材
見たこととも無い斬新なアイデアと破天荒な作品
当時のエネルギーと貪欲に果敢にとりくんだアートの痕跡。
東京では今までになかった回顧展。
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工房ゆみはまで織られた「菱形綾織り」のクラッチバック

夕方から観劇ということもあって
珍しくワンピースなんか来て銀プラ。

家紋があしらわれたちょっと変わったワンピースで
代々木公園のガレージセールで数年前に買ったもの
お尻が入らなくなったので正月におばさんに両脇をちょっと広げてもらったので
ここぞとばかりに着てみてお出かけ★

ポーラ3階のアネックスで展示を見て1階に降りた時に
ふとモダンなカバンに目がキラーンと反応して近づいてみた。
鳥取の伝統工芸をモダンにアクセサリーに昇華させた美しいものがいっぱい。
丁度
産地プロデューサー・デザイナー加藤尚子さんによるブランド、objewelry(オブジェリー)の商品がディスプレイされていました。
http://www.objewelry.jp/

お金の無い時にどうしてこんな出会いを〜(T_T)と思いつつ。
いろいろコーディネートしてもらってお話を聞いて
もーしょうがない。と観念。続きを読む

5日|銀座ギャラリー巡り

ggg
寄藤文平の夏の一研究
〜9/29

資生堂ギャラリー
リー・ミンウェイ(李明維)
「澄・微」(Visible, Elusive)
〜10/2

銀座ニコン
Alena Dvorakova 、Viktor Fischer 写真展
[WATER]
〜9/11

ポーラ ミュージアム アネックス
groovisions Lesson 2012
〜9/9

ギャラリー小柳
Summer Show
鈴木理策、佐藤充、大舩真言、佐藤公威
〜10/3

BLDギャラリー
Little Publishers
〜9/23
【出展パブリッシャー】
・Akio Nagasawa Publishing http://bld-gallery.jp
・Little Brown Mushroom http://www.littlebrownmushroom.com
・Match and Company http://www.matchandcompany.com/index.php
・Super Labo http://superlabo.com
特別展示としてオランダの作家アヌーク・クルソフ(Anouk Kruithof)の作品を展示。
今年、ICPのInfinity AwardsのYoung Photographer部門を受賞し、自身でも精力的に作品集を制作刊行している。続きを読む

NODA・MAP 第17回公演 エッグ

「スポーツ」と「音楽」をテーマにしたかつてないスポーツ音楽劇。
注目の俳優陣には、自由奔放なアスリート役を妻夫木 聡、 ストイックなベテラン選手を仲村トオルが演じる。
egg
会場:東京芸術劇場 プレイハウス
作・演出:野田秀樹
キャスト:妻夫木聡/深津絵里/仲村トオル/秋山菜津子/大倉孝二/藤井隆/野田秀樹/橋爪功
スタッフ:音楽/椎名 林檎|美術/堀尾 幸男|照明/小川 幾雄|衣裳/ひびのこづえ|音響・効果/高都 幸男|振付/黒田 育世|映像/奥 秀太郎|美粧/柘植 伊佐夫
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1日|学芸大学〜中目黒ギャラリー巡り:CLASKA Gallery & Shop "DO"本店/ギャラリー ポエティック スケープ

都立大から歩く予定が学芸大学のスープカレーが食べたくて
学芸大学からスタート。
久しぶりに古本屋をのぞいて
モノグラム・器やさん・骨董屋さんをのぞいてCLASKAに。

トラフのコローロ展
CLASKA Gallery & Shop "DO"本店
〜9月9日(日)

http://con-trast.jp/Report/10
http://ism.excite.co.jp/design/rid_E1344560110074/

屋上からの風景と展示をたっぷり見て
目黒通りをひたすら目黒方面に。
途中たい焼きを買ってもぐもぐしながら坂を下って左折。
中目黒方面に歩いて曲がって

ギャラリー ポエティック スケープ(目黒)
野村浩 展 『EYES-真夏の昼の夢』
http://www.poetic-scape.com/#exhibition続きを読む
ギャラリー
  • 東京オペラシティ アートギャラリー|さわ ひらき〜Under the Box, Beyond the Bounds
  • ICC ONLINE | 磯崎新 都市ソラリス
  • 府中市美中館|O JUN ―描く児
  • 映画『鑑定士と顔のない依頼人』
  • 映画:愛のむきだし
  • 地元の天皇陵に行ってみた。きっかけは去年・伊奈英次の『Emperor of Japan』を見たから。
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