2013年12月

自分にできることを日々考え続けた1年。

2013年も残り3週間!!
早い。
水曜日があと2回しかないよ!?

ブログもさぼりぎみというか。
デスクで休み時間つかったりして書くこともなく
部屋に帰って書くこともないので
こうなっただけなのですけど。
なんだか中途半端な1年だったかもしれません。

でも。
ちょっと自分に何が出来て、何が得意で、何をしたいのかはっきりしていないくせに
再就職というものにひそかにアタックしていた年でもありました。
なんと無謀なといまさら思いますが・・・・

今いる場所がどうしてもしっくりこなくて居心地の悪いところだと
ただただそう感じていたっていうだけなのですが
年度が変わり
9月からの会社の方針が少ししっくり納得いくものだと知ってから。
少し考えが変わりました。

まぁ
ぶっちゃけ
すんなり志望動機が浮かぶ会社を探すことに限度を感じたっていうだけかもしれないけれど。

で。なんとなく
やりたいことが見え始めたら今の会社でいいかもって落ち着いた。
もう少しビジョンは必要だけれど。
なんとかなりそうな気がして。

もともと諦めるという名の方向転換は大得意で
じゃぁこうすればいいじゃんとぱぱっと切り替えも早い性格。
どうにかなるかもと思っています。
ゆるいんですけど。

ぐだぐだですが来年もよろしくお願いしますね。
ちょっとそんなあいさつは早いけど。
2013.12.11のほぼ日今日のダーリンを読んでそんなことを思ったのでした。

続きにその今日ダーを転載しておきます。

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齋藤陽道 宝箱展 Treasure / Harumichi Saito "photograpy"|ワタリウム美術館

病気の人、障害を持つ人、ゲイやレズビアンなどマイノリティの人々を多くの被写体として取り上げている齊藤が常に感じ、心に問いかけていることがあるといいます。
生きることの息苦しさを感じてしまう現代にあって、齊藤はあやういがすぐそばに存在する「感動」を見つけ出し「それでも世界は黄金色」と私たちに語りかけます。
そんな齊藤の写真は、アートの世界を飛び出し、時空を超え、もっと別な根源的な問題で私たちを強く引き付けてやまない。なぜかその写真を見ると勇気が湧いてくるのだ。

齋藤陽道 宝箱展


写真プリント160点、プロジェクターによるスライドショー200余点の写真

2013年11月30日 〜 2014年03月16日
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ギャラリー
  • 東京オペラシティ アートギャラリー|さわ ひらき〜Under the Box, Beyond the Bounds
  • ICC ONLINE | 磯崎新 都市ソラリス
  • 府中市美中館|O JUN ―描く児
  • 映画『鑑定士と顔のない依頼人』
  • 映画:愛のむきだし
  • 地元の天皇陵に行ってみた。きっかけは去年・伊奈英次の『Emperor of Japan』を見たから。
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