今朝の僚から会社までの約3分間(自転車で)
頭の中は
「真っ赤な太陽 沈む砂漠に〜♪」ってなかんじで
怪獣のバラードが流れてました。

懐かしいです。

でもこれ
かなり陽気な唄ですよね。
元気でます。

ちょっと元気の無い方
思い出してみて口ずさんでみたください。

おすすめです。
■歌詞
作詞:岡田 冨美子 
作曲:東海林 修 
編曲:古代 晴徳

真赤な太陽 沈む砂漠に
大きな怪獣が のんびり暮らしてた
ある朝 目覚めたら
遠くにキャラバンの鈴の音聞こえたよ
思わず叫んだよ
海が見たい 人を愛したい
怪獣にも 心はあるのさ
出かけよう 砂漠すてて
愛と海のあるところ

真赤な太陽に 昇るたつまきを
大きな怪獣は 涙で見つめてた
自分の足跡に 両手をふりながら
東へ歩いたよ 朝昼夜までも
海が見たい 人を愛したい
怪獣にも 望みはあるのさ

※あたらしい太陽は燃える
  愛と海のあるところ